必読書 ~治るとは?癒しとは?を考える~
「
クラシカル・ホメオパシー・ガイド
」渡辺奈津著 源草社
著者・渡辺氏は、センセーション・メソッドの日本での第一人者です。
恐らく海外で最も名の知られている日本人ホメオパス。
Dr. Rajan Sankaranを筆頭に、多くの有名ホメオパスと親交があります。
本書は、日本語で書かれたホメオパシーの中では秀逸で、最も信頼の置ける本です。
ホメオパシーのコンサルテーションを受ける前に、是非ご一読を!
「
Principles and Practice of Homeopathy: The Therapeutic and Healing Process
」David Owen著 Churchill Livingstone
新しいホメオパシーの基本教本。
この類のテキストとして、これからのスタンダードになるだろうと言われている本です。
「
ガンが逃げ出す生き方 人は勝手に125歳まで生きる
」安保徹・石原結實共著 講談社
治療とは?病気とは?ガンとは?
これらを真摯に見つめる姿勢から、「生き方」を考える。
治るということは、どういうことか?
読みながら考えさせられ、かつ勇気が出る本です。
「
抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ
」船瀬俊介著 花伝社
「
「ガン・治る法則」12カ条―6000人の患者さんが実践する新たな道
」川竹文夫著 三五館
「
がんが消えた―ある自然治癒の記録
」寺山心一翁著 日本教文社
「
自然・栄養療法でガンを治したガン勝利者25人の証言
」今村光一著 中央アート出版社
「
病気は必ず治る!
」濤川栄太著 ヒューマンアソシエイツ
これらを読んで、トンデモと笑うか?
奇跡であって、自分には起きないと諦めるか?
いや、自分もやってみよう!と決断するか?
あなたの心は、どちらに向かうのでしょう?
自然療法を選び、効果を挙げるためには、それなりの覚悟が必要です。
ガンなどの生死に関わる病気であれば尚更ですね。
そして、情報収集も必要です。
川竹氏、寺山氏は、ガンを自然治癒された方です。
あなたのドクターは、ガンを治していますか?
濤川氏は、20に及ぶ難病を患い、殆ど絶望的とも言える状況を克服された方です。
ガンや病気を癒すのは何?誰なのでしょう?
これらの本には、たくさんのヒントがあります。
「
驚異の引き受け気功―21世紀創造 気功師藤谷康允
」池田弘志著 木楽舎
「
遺伝子を味方にする生き方
」宗像恒次著 きこ書房
「気付き(Awareness)」というプロセス、そして「氣」という概念は、
ホメオパシーとも縁の深いものです。
癒しを得たいという人だけでなく、ホメオパスにも読んで欲しい本です。
その他のオススメ本について
是非ここで掲載している書籍をご参照の上、癌治療戦略、ホリスティック・代替医療の導入について理解を深めてください。
現代医学の本も挙げてありますが、現代医学の本はたくさんありますので、一部のみとし、基本的にはホリスティック・代替医療関係を中心にしています。
私がこのHPで述べていることも、本をリストアップした基準も、1つの意見・主張に過ぎず、私の経験や価値観によりバイアスが掛かっているハズです。
幅広く参照して、自分の人生観や状態に合い、心から納得出来る方法を徹底的に探してください。
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ホメオパシー関係
「
クラシカル・ホメオパシー・ガイド
」渡辺奈津著 源草社
「
ホメオパシーバイブル 別冊「セルフケアのための52のマテリア・メディカ&レパートリー」付
」中村裕恵著 新星出版社
「
Imagine Homeopathy: A Book of Experiments, Images, And Metaphors
」Chris Kurz著
ホリスティック・食事療法・健康法など
「
のんではいけない薬―必要な薬と不要な薬
」 浜六郎著 金曜日
「
無血刺絡療法―自然治癒力を引き出す未来の医療
」長田裕著 河出書房新社
「
病気が治る人の 免疫の法則
」福田稔著 WAVE出版
「
医師アタマ 医師と患者はなぜすれ違うのか?
」尾藤誠司編集 医学書院
「
ガンと闘う医師のゲルソン療法―自らのガンを克服した精神科医が選んだ究極の栄養療法 (ビタミン文庫)
」星野仁彦著 マキノ出版
「
「超」健康法 漢方と西洋医学が融合したとき
」石原 結實著 講談社
「
フィット・フォー・ライフ ——健康長寿には「不滅の原則」があった!
」ハーヴィー・ダイアモンド著 松田麻美子訳 グスコー出版
「
健康養生法のコツがわかる本
」甲田光雄著 三五館
「
クスリをいっさい使わないで病気を治す本―食事・薬草茶・生活習慣で病気を防ぎ根治する (知的生きかた文庫)
」森下敬一著 三笠書房
「
自然医食のすすめ―血をきれいにする健康の原理
」森下敬一著 美土里書房
「
THE マクロビオティック
」久司 道夫著 マガジンハウス
「
病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-
」
「
病気にならない生き方 2 実践編
」
共に、新谷弘実著 サンマーク出版
「
病気にならない人は知っている
」ケヴィン・トルドー著 黒田眞知訳 幻冬舎
「
気楽体からだ道場―「何もしない…」という健康法!
」宮城英男著 BABジャパン
「
癒す心、治る力―自発的治癒とはなにか (角川文庫ソフィア)
」アンドルー・ワイル著 上野圭一訳 角川書店
「
心身自在 (角川文庫)
」アンドルー・ワイル著 上野圭一訳 角川書店
「
人生が変わる引き受け氣功―証言「ピンチがチャンス!」
」」月本裕・ワンダーライフ編さん 木楽舎
「
[決定版]生きがいの創造
」飯田 史彦著 PHP研究所
ガン関係
安保徹先生の著書、特に
「
免疫革命
」講談社インターナショナル
「
「免疫を高める」と病気は必ず治る (Makino mook)
」マキノ出版 など
「
抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ
」船瀬俊介著 花伝社
「
「ガン・治る法則」12カ条―6000人の患者さんが実践する新たな道
」川竹文夫著 三五館
「
がんが消えた―ある自然治癒の記録
」寺山心一翁著 日本教文社
「
瀕死(ひんし)の医療 患者は病院とどうつきあい、どう生きればいいか
」大津秀一著 PHP研究所
「
ガンを超える生き方―ガンはあなたの人生に届いたメッセージ
」土橋重隆著 徳間書店
「
乳がんリスクファクターのすべてを知る!―エプスタイン博士から、全世界の女性たちへ
」サミュエルS.エプスタイン他著 阿部孝次・氏家京子・葉山悠子訳 中央アート出版社
「
がんingマイウェイ―経験をプラスに変えてきた私の闘病Q&A
」藤本真知子著 同時代社
「
がん治療を医者任せにするな!!―自分も参加する21世紀の統合医療
」長友明美著 コスモトゥーワン
「
がん治療総決算 (文春文庫 (こ22-7))
」近藤誠著 文春文庫
「
がん患者学〈1〉長期生存患者たちに学ぶ (中公文庫)
」シリーズ1~3 柳原 和子著 中央公論新社
「
抗がん剤は転移促進剤―これからのがん治療 (健康双書)
」臼田篤伸著 農文協
「
医者と患者でつくったガン治療入門
」土屋繁裕・関根進著 NTT出版
「
間違いだらけの抗ガン剤治療―極少量の抗ガン剤と免疫力で長生きできる。 (ベスト新書)
」梅澤 充著 KKベストセラーズ
「
がん難民―なる前に読む、なってから読む処方箋 (医学最先端シリーズ)
」宇野 克明著 メタモル出版
「
ガン医療のスキマ30の可能性―大病院はなぜか教えてくれない
」伊丹仁朗著 三五館
「
決定版 がんを治す療法事典
」帯津良一著 法研
「
がん治療最前線―治癒の可能性のすべてを探す本
」松沢 実著 学習研究社
「
「がんをくすりで治す」とは?―役に立つ薬理学 (朝日選書 813)
」丸義朗著 朝日新聞社
「
「死の宣告」からの生還―実録・がんサバイバー (講談社プラスアルファ新書)
」岡本裕著 講談社α新書
「
がんのイメージ・コントロール法―サイモントン療法による癒しへの道
」川畑 伸子著 同文舘出版
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