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ホメオパシーに限らず、自然療法とは自助努力のサポートです。
クラシカル・ホメオパシーとは、あなたに最適なレメディ(シミリマム)により、生命エネルギー(氣)のバランスを整えることで、自発的かつ自然な癒しにより健康の実現を目指すものです。
自分で歩こうとする人を、そっと後押しするような優しいヒーリングです。
「Rapid, gentle, and parmanent restoration of health」
(速やかで、優しく、永続的な健康への回復)
これがホメオパシーの唱える理想の治癒です。
それは、自ら治ろうとする姿勢、自然治癒力により治るという気付きによって、初めて可能となります。
私に出来ることは、自ら歩こうとする人をそっと支え、その気付きへの内面の旅のお供をすることです。
一緒に歩いて行きましょう!
SAM ホメオパシー コンサルティング
英国ARH認定ホメオパス
鎌田 進 (Sam Kamata)
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1967年3月生まれ
大学卒業後、金融系の会社に勤務 主に経理を担当
29歳の夏、精巣腫瘍(睾丸癌)で入院・手術
癌サヴァイヴァーとなる
人生の意味や目的、健康について探求し始め、
米国公認会計士(イリノイ州Certificate)取得ほか、経営学を勉強すると共に、自然食療法・真向法・ヨガ等を研究・実践

自分らしい生き方を探すため、13年勤務した会社を退職
そして、英国にホメオパシー留学
ホメオパシー学校、The International School of Homeopathy, London卒業
英国Alliance of Registered Homeopaths (ARH)認定ホメオパス(MARH)となる
2007年9月 NPO法人ガンの患者学研究所より、ガンが治った人の証である〈治ったさん〉認定を受ける
2009年5月 NPO法人ガンの患者学研究所が運営する、いのちの田圃の会「全国患者会」関東地区総支部長兼東京支部長
現在、ホメオパスとしてプラクティスを行う傍ら、NPO法人ガンの患者学研究所の活動に参加し、ガン患者さんたちが自分の力で治す取り組みをサポート
(※同NPO法人の活動は、ホメオパシーとは無関係です)
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幼少の頃、肌が弱く、湿疹に悩まされた。
小学生の頃、頭痛持ちだったがいつの間にか無くなった。
14歳の時、盲腸で手術の際、開腹後に腸に腫瘍が見つかり、そのまま麻酔が殆ど切れたまま手術が続行され、切腹の苦しみを知る。サムライってすごい・・・
大学生の頃、花粉症になる。癌になってからの食事療法により、殆ど治ってしまった。(が、その後、イギリスで別の花粉にやられる)
牡蠣には4回ほど中っているが、それでも大好物(学習能力なし?)
思い起こせば、かなりの冷え性だった。スキーの時は、足が冷たくて辛かった。これも食事療法で無くなった。
29歳で睾丸腫瘍(癌)。手術のみで退院。1ヵ月後、食事療法を始め、それ以来、歯科、眼科(コンタクト処方箋)以外は、耳鼻科に1回耳垢を取ってもらいに行った他は、現代医学の医者にかかっていない
ロンドン留学中に再発らしき症状が出る。
レメディを自己処方(決してマネしないでください!)、食事を徹底し、自助努力で乗り切る。
当初、激しい好転反応で全身に湿疹が出て、眠れない夜を過ごす。
素晴らしい出会いによりストレスが解消される事で、全てが好転。
現在、再発の不安はなく、ナカナカ上手に自分の心身と付き合っている感じが得られる。
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